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<初めての方は必ずお読みください>
米国国務省のESTA登録サイトも日本語対応です。費用は代行申請よりも安く、個人で申請を希望される方は国務省の公式サイトをご利用下さい。
Ⅰ. 当社は米国政府、米国大使館、国土安全保障省(DHS)等の行政機関とは関係ありません。 (公式サイト:https://esta.cbp.dhs.gov/esta/)
Ⅱ. ESTA申請料は米国国務省の公式サイト(日本語対応)では14ドルです。当社では14ドル+手数料が必要です。(例:1名3,980円/14ドル込み)
Ⅲ. 代行申請では、公式サイトでは行っていない以下のサービスをご利用頂けます。
  ESTA代理登録、FAX・電話申込み、銀行振込による支払い、日本語でのメール、電話相談(トラブル対処)、渡航認証許可証のFAX、郵送送付。

アメリカへ渡航する場合に事前に登録しておかなければならないエスタの登録を代行している会社が多数存在しています。一部では詐欺まがいのサイトがあり、日本の外務省までもが警告しています。代行申請ですから、多少の手数料負担は仕方ないものの、自分で申請するつもりが、いつのまにか代行会社のサイトでお金を請求された・・・ということもあるようですので注意が必要です。

主に海外の会社に多いようですが、英語が理解できない方が勘違いされてうっかり高い費用を支払わされたということもありますのでご注意ください。当社でもESTAの代行申請を行なっており、オンラインでの申請に不安な方や、カードをお持ちで無い方など自分で申請することが難しい方のお手伝いをしていますので、併せてご紹介致します。


当社:ビューグラント
海外のビザの情報提供、相談、申請代行サービスを行なう株式会社です。現在は米国ESTAのほか、オーストラリアのETAS(イータスと読みます)や各国ワーキングホリデービザ、学生ビザ、就労ビザ、永住ビザなど海外ビザに特化したサービスを展開中。これまでの取り扱い人数は2013年4月現在9万3千人以上。ESTAの申請代行サービス価格は14ドルの申請費用込みで1名3,980円です。(手数料は2,700円程) お支払い方法は、クレジットカード、ペイパル、銀行振込のいずれか、証明書の受け取り方法もメール、FAX、郵送からお選びいただけます。

①米国大使館ESTA(エスタ)申請公式ウェブサイト ※米国政府の公式サイト
米国政府のオンラインシステムです。日本語で登録作業が可能。慣れていないと分かりづらいところもありますが、PCスキルがある方なら問題なく登録できます。注意点としては、もし間違えて登録してしまった場合、米国税関・国境取締り局(CBP)へ直接英語で問い合わせなければならないことです。(米国大使館は管轄外のため)価格は1人14ドルの申請費用のみ。申請は1名ずつ行なわなければならず支払いはクレジットカードのみ。

②エスタビズ
積極的に広告展開されているPeace Co.,Ltd.という会社。モバイルメディアの企画開発や広告代理店業などを主に取り扱い会社のようです。価格は1名6195円(税込み)、申請費用14ドルも込みの金額。問い合わせはメールのみ。

③エスタアジア
こちらも最近積極的に広告展開されているサイトです。日本にも運営事務所を持っているようです。価格は1名 6195円(税込み)。問い合わせはメールのみ。

④ラストリゾート
大手留学エージェントです。元々は留学やワーキングホリデーで渡航される方の生活サポートを提供する会社です。現在は、ETASとエスタの代行サービスを行なっているようです。価格は1名3000円

⑤eVisaセンター
元オーストラリア大使館の方が運営しているサイトです。現在はイータスやカンボジア、バーレーンなどの電子ビザを取り扱っているようです。 価格は1名3800円。 

⑥グローバル・コミュニケージョンズ日本支店
海外の会社の日本支店が運営し、価格は1名5800円。 


取得費用は、最安値が自己申請の14ドル、代行会社の最高値は6195円になります。基本的にはどの価格でも同じESTAが取れますので心配はご無用です。 各社ともに特徴がありますので、色々と検討してみても良いかもしません。

代行会社の多くはインターネット申込み、支払いはクレジットカードのみというところが 多いのも事実です。これでは米国ESTAの公式サイトで申請するのも同じことですから、一部では詐欺ではないかとの話も出ています。代行申請を利用するメリットとデメリットを良く理解した上で、どちらを利用するのかを選択するように注意して下さい。

もし間違って代行申請を依頼してしまった場合には代行会社へ連絡を取り、キャンセルを依頼しても良いと思います。全額返金にて解約してくれる会社もあるようです。そのため出来れば申込みの際には電話対応をしている会社を選んでおく方が安心かもしれません。

米国渡航認証ESTAの情報提供、相談、申請代行などのご案内。その他、渡航認証が拒否された際の対応方法、ビザ申請が必要になった際の申請代行などもお手伝いしています。